生命力活性こそが、美容・健康を増進させ、体質改善に導きます

私たちの身体は、機械と異なり、その内部に自己治癒力とも言われる修復機能を有し、さらに感受性とも言われる外部との調整機能を有し、生命活動を行っている。それらはほどんどが潜在意識の元で無意識のまま働いている。それらの働き=生命力(エネルギー)を活発にしていくことにより、美容・健康を増進させて生き生きと溌溂な人生となり、さらには、自らの身体の体質改善等可能性を高めることに繋がっていきます。

"いのち"の観察と生命エネルギー

いのちを観察していくと、いのちを具現化している肉体の背後に目には見えないが生命力ともいえる膨大な微弱エネルギーが存在している。これらのエネルギーは、現在の物質の化学では解明できず、量子論における2元性の1つである波動性の観点から説明される。

私たち生命体は、意識するかどうかに関わらず、この生命エネルギーに支えられている。また、移り行く環境の中で生命活動を継続していくために、無意識下で環境から与えられるいろいろなエネルギーを受け止め、自らの生命エネルギーを働かせている。

このような生命エネルギーを観測したり、活性化するのに波動機器・グッズが活用されている。

波動活用により、生命エネルギーを高めよう

  • 波動転写機:磁気によるコピー機能を活用し、生命力を活性化します。
  • 波動測定機:人や物が有する生命エネルギーを測定し、生命力の活性化に役立てます。
  • 波動グッズ:生活環境・習慣の改善や身体機能の活性化に役立てます。
  • イキイキライフサロン:波動活用による生活習慣・改善の相談をいたします。

新しい時代の息吹と波動脳力開発

情報化の進展により私たちの生活環境は急速に変わってきています。特にITの普及により、人々のコミュニケーションの時間的な距離が縮まり、国際化の進展も伴い、価値観が多様化し、生活が便利になる一方で、多くのひずみが発生しています。時に氾濫する情報のなかに埋没してしまい、自己の存在を見失う現象も現れております。

このような環境の中で求められてくるのは、各人の自立と自己責任であり、社会を維持していくための倫理観であります。貴方を取り巻く環境の中で、自分と環境との関わり方を整理し、環境の変化にどのように対応するのが良いのか、これを学び、実践するのが城野宏先生が提唱した「情勢判断学」「脳力開発」です。これに、古川彰久が実践してきた「波動」を加味したのが波動脳力開発です。

“嘆きの人生”を捨て、“楽しみの人生”を創ることを目的に、“いのちの活性化”を目指して、「情勢判断学」「脳力開発」を学習・活用し、人生の荒波を乗り切るうえで必要な思考力・決断力を鍛錬し、21世紀の情報化・国際化時代に対応する行動力を身に付け、職場に・家庭に・学校において“自己実現と素晴しい人生”を実践しましょう。 

波動活用のコミュニティに参加しよう

波動に関心がある方のコミュニティです。

 


 

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